開発道路の設置目安(仮杭)入る~練馬区関町北開発分譲地PJ 分譲地のカタチが徐々に見えてきています。

2月から販売開始を予定している練馬の分譲宅地。

開発道路の設置工事を進めるにあたって、その目安になる

道路境界杭を入れに土地家屋調査士さんに来てもらっています。

「おいしいおうち」チームの河原さん。

僕らが関わる土地の測量や、僕らが創った家の登記は

いつもこのオジサン。

ある意味この人がいないと、現場が進まないんです。

こうして打ち込んだ仮杭を目安に道路の側溝を創っていきます。

こうして測量業務を進めている間に、

廻りでは外構工事が進んでいます。

こうしてピンと張った糸を目安に

一段一段ブロックを積んでいきます。

不動産売買の市場では、

こうした工事中の風景を公開する事もないけど、

僕らのブログでは創っている最中の写真も紹介していきます。

だって、僕ら自身が施行監理して創っている現場だから。

1か月前に始まったこの工事も、少しづつその風景が変わって

出来上がり全体のイメージが見えてきます。

今月末には道路の外周に側溝が入り、一般のお客さんが見ても

「あーなるほど‥‥こんな風になっていくんだ。」って

現地で分かると思います。

そんな2月は、最初の日曜日から

販売会(建築説明会)をやってみようかと計画しています。

西武新宿線「東伏見」駅から徒歩5分。

全区画100㎡以上、前面道路6mの広々した分譲宅地です。

あなた好みの注文住宅を創れる場所です。

興味のある方は楽しみにチェックしていてください(^▽^)

ちなみにSUUMOにも「販売予告」として掲載中!

ご覧ください!

by Santa